トマスの疑い深い資産運用

アラフォー日本人男性兼業投資家。日々勉強中です。

倹約・節約・貯蓄

東京ガスの電気に切り替えてみた

 7月頭ぐらいにWebから申し込んだら、今月の検針票で、いつの間にか切り替わっていた。メーター交換工事がいるのかと思っていたが、いらなかったのか、応対せずともできる工事だったのか。

 うちは床暖房を使うなど、ガスの使用が多めなので、シミュレーションでは年間1-2万ほど得になるらしい。しかし、シミュレーションはどうせお手盛りなので、それほど真に受けてない。

 何も考えずに東京電力に任せておくより、攻める側である東京ガスの方が真面目にやるインセンティブがあるだろう、というぐらいの思考。

Amazonパントリーを使い始めた

 日常の買い物はほぼ全てオーケーストアだったのだが、最近アマゾンパントリーを使い始めた。

 買っているのは、今のところオーケーと同等に安い洗剤等の衛生用品およびサランラップ等の台所用品。そして若干割高だが、かさばるので運んでくれる利点の大きい、トイレットペーパー・ティッシュペーパー・キッチンペーパー等の紙類。

 これでオーケーで買うのはほぼ食料品だけになった。結局行かなければならないのは変わらないのだが、今までのようにカートを引っ張っていくのではなく、自転車で済むようになったので、体感では改善度が非常に大きい。

 ついでに言えば、段ボール箱に緩衝材として紙が入っているおかげで、新聞は欲しくないけど新聞紙は欲しい、という問題が解決した。

スマホは補助脳! ケチったらあかん!

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 家族のスマホ端末をiPhone SEにしたことの連動で、自分のもiPhone7にしたらめちゃくちゃ快適になった。

 外出も少なめで通勤時間以外はほぼWifiの効く環境にいるので、回線は楽天モバイルで十分なのだが、本体の容量と速度が圧倒的に違う。

 私のような者にとってスマホは補助脳だ。そこはケチらずに積極投資すべきだったと反省。

家族のスマホがiPhoneに戻った

 楽天モバイル移行時に、端末も2万円台のAndroidにしていたのだが、いろいろと不都合が出てきて、iPhoneに戻ってしまった。ちなみにSIMは楽天モバイルのまま。

 決め手は家族の端末に対する自分のサポート費用(時間)。iPadも使っているので、iOSであれば自分でなんとかなるところでも、Androidだとそうもいかなくなることが多い。2,3万円端末代が安くても、その手間で簡単に飛んでしまう。

 そういう形での無形(?)ロックインが大きいとすれば、自分のAAPL アップルに対する見通しを、少し上方修正すべきかも知れない。

聖闘士星矢OVAでNetflixに入り直した

 映画『BLAME!』目当てで1ヶ月試用後に解約していたNFLX ネットフリックスだが、1ヶ月ちょっとで再加入することになった。

 決め手は妻が聖闘士星矢 冥王ハーデス十二宮編のOVAをどうしても見たがったから。まあ子供も最近テレビの同じプリキュア何度も見てるし、このまま入り続けてプリキュアの過去作見せてもいいかなあ。

Kindle Unlimitedは間欠的に使うのがいいのでは?

 さっかく(@sakkaku2013)さん本を読んでみたくなって、3月から止めていたキンドルアンリミテッドを一時復活中。

 これで気づいたが、

  1. やめている期間中にキンリミ対象本にあたりをつけておく
  2. 復活した1ヶ月に目当てを一気に消化しすぐ止める

 の繰り返しをするのが一番効率のいい使い方ではないか? コジ活守銭道的には当たり前の発想かもしれないが、今まで思いつかなかった。次からそうやってみよう。

Netflixを一ヶ月試して解約した

 映画版『BLAME!』見たさにNFLX ネットフリックスのサービスに一ヶ月だけ加入していた。ちなみにハードウェア的にはAmazon Fire TVでの視聴。

 BLAME!以外は子供がプリキュア本編と映画を見ていたものの、それ以外には利用せずで、950円/月で継続する価値は今のところないと判断し、無料お試し期間のみで解約となった。

Kindle Unlimitedを解約しました

 2016年8月に始まってすぐから続けていたキンドルアンリミテッドを解約しました。

 自分の衝突断面積を増やす意味でも有益だとは思うのですが、その役割は後から入ったdマガジンと重複してしまいました。

 すでに一通りめぼしい物は見て、本当にいい本は買ってしまいましたし、それほどの頻度でなければ、これまで通りの図書館へのリクエストで事足ります。

 また状況が変われば入り直す可能性はありますが、いったん解約としました。

 自分がやめておいて言うのもなんですが、キンリミの投資本の充実ぶりは異常です。かなりの数の良書が対象になっています。もし2012年頃の自分のように、本格的に勉強を始めたばかりで大量に投資本を読みたい、というニーズがあれば、入るのも手だと思います。

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